葉山・鎌倉・湘南の個性的な不動産 + 不動産プロデュース | 進行中プロジェクト | 葉山ヴィレッジ葉山公園

葉山・鎌倉・湘南の個性的な不動産 + コーポラティブスタイル | エンジョイスタイル

トップページ > プロジェクト一覧 >進行中プロジェクト

進行中プロジェクト

第5回 募集終了

2016/02/29 Mon

当プロジェクトは募集を終了いたしました。

Pagetop

第4回 価格・スケジュール

2013/12/24 Tue

2015年2月 募集開始
 
 募集期間(約5ヶ月)

2015年7月 募集終了、組合結成(予定)
 
設計・見積・確認申請(約2ヶ月)

2015年9月 建物着工(予定)
 
 工事期間(約5ヶ月)

2016年2月 建物竣工、入居開始(予定)

*住環境の良い街を創りたいという共通の目的を持った戸建て住宅の取得希望者が集まって組合を結成し、用地の購入、街並みの取り決め、建築を主体的に行い、環境の良い街並みと住宅を創り上げる方式です。

*ヴィレッジの対象となる土地取引については、土地の売買契約後、3ヵ月以内に建物の建築請負契約が成立することを条件とする「建築条件付き土地取引」です。
*3ヵ月の間に建築請負契約を結ばなければ、土地の売買契約は解除されます。条件が満たされるまでは土地の売買契約の効力が発生しないので、土地の引き渡しを請求できませんが、土地売買代金の支払い義務はなく、売買契約が解除された場合には、手付金などの支払ったお金は返却されます。

*当ホームページ上においては、住環境および建築する住宅に関して共通の目的をもった方々にご参加いただけるよう、計画地、コンセプト、設計プラン、ご予算等を提示しておりますが、これらは確定したものではなく、建築確認も経てはおりません。従って、当該プランを採用するか否かは、土地購入者の自由な判断に委ねられております。

*建築費用は、組合に参加された方々からヴィレッジのコンセプトに関して合意いただいた後、組合員である皆さまと土地所有者との売買契約の締結、設計業者との設計契約の締結、建設業者との請負契約の締結、建築確認といったステップを経た後の工事見積もりにて確定します。

Pagetop

第3回 周辺環境・アクセス

2013/12/24 Tue
周辺環境・アクセス 1 周辺環境・アクセス 2 周辺環境・アクセス 3 周辺環境・アクセス 4 周辺環境・アクセス 5
Pagetop

第2回 計画地概要

2013/12/25 Wed
計画地概要1

計画地は、湘南の海岸線沿い道路134号線と海のあいだに位置する希少な物件です。
石垣に囲まれた、潮薫る海への小道を抜ければ、1分で葉山公園、その先には海というロケーションですが、
海が近いわりには塩害、砂害が少ないことも特筆すべき点です。
古くから住まう地元民と週末利用者、
都内からの移住者のバランス良いコミュニティで、治安も良好です。

また、葉山公園前に5mの堤防があり、長者ヶ崎も防波堤代わりになるでしょう。
元禄津波(ハザードマップで想定されている同エリアでの過去最大の地震)
での被害がなかったことが記録として残されています。

計画地からバス停までは徒歩1分、最寄りのスーパー、
ドラッグストアまでも徒歩8分で利便性も確保されています。

計画地概2 計画地概要3 計画地概4

所在地:神奈川県三浦郡葉山町下山口
土地面積:433.04㎡
地目:宅地
権利形態:所有権
建ぺい率:60%(一色第四種風致地区のため40%)
容積率:200%
用途地域:第一種住居地域
公法制限:一色第四種風致地区、第一種高度地区(最高限度12m)
接道:西側1.9m幅員道路に19.8m、北側3.2m幅員道路に11.3m
その他:プロパンガス、浄化槽

Pagetop

第1回 葉山ヴィレッジ葉山公園計画、始動!

2013/12/24 Tue

海と山を感じる。楽しむ。

御用邸から、御用邸・南邸(旧徳川茂承侯爵別邸)そして御用邸の旧馬場であった
現在の葉山公園へ続くエリア一帯は、昔ながらの海辺の別荘地の面影を色濃く残しています。
計画地も三井家、岩崎家、川手家(現存)の別荘であった土地に隣接しており、
葉山のなかでも一番葉山らしい風情ある場所といえるでしょう。

計画地から小道を抜けて、徒歩1分の葉山公園は、砂浜よりも一段高く、
海はもちろん、富士山も江ノ島も夕陽もばっちり見渡せる公園で、
芝生の広場、ベンチ、子どもの遊具、充実した駐車スペースと至れり尽くせりです。
公園の前に広がる大浜海岸は、普段は静かな海なので、
パドルボードやシーカヤック、釣りを楽しむことができ、
うねりが入ればサーフィン、風があればウィンドサーフィンといった具合に、
海の様子次第で様々な楽しみ方ができるのもココの海の良さです。
チビちゃん達にうってつけな磯も完備しており、
シーグラスや流木、時にはワカメ拾いをしている人びとの姿も散見されます。

一方で背後に広がる山は、ランニングやハイキングに適したトレイルが整備されており、
とくに横須賀秋谷方面に抜ける峯山コースからは、長者ヶ崎を眼下に見下ろし、
江ノ島、富士山、伊豆半島、大島を背景に壮大な夕陽のパノラマを堪能することができます。

また、時には美しい山の稜線を眺めながら、ガーデニングに興じたり、
潮の薫りを楽しみながら、読書をするなどゆったりとした静かな時の流れを
感じるのも良いでしょう。

居住するにしても、週末利用にしても、
このあたり一帯のコミュニティはそっと受け入れてくれる包容力があるので、
居心地の良さは格別です。

葉山の自然を満喫し、居心地の良いコミュニティで実現するコーポラティブヴィレッジ。
一緒に考えてみませんか?


計画地は一色風致地区(第4種)内にあり、道路後退(1.5m)、
隣地後退(1.0m)等の規制がされているゆとりある住宅エリアに属しております。

そこにさらに協定を設けることで、各戸の塀や壁をとりはらい、
計画地の中央部を協定共用部とすることで、
共用の中庭のようなスペースをつくり出します。

このスペースによって、すべての区画に光と風を取り込むができ、
自然をより感じることができるとともに、
各戸テラスやデッキにつながるセミパブリックスペースとして、
コミュニケーションの場となり良好なコミュニティの形成を助けます。

また、外構を一体的なランドスケープとして計画し、
各戸にシンボルツリーを配する等の工夫をするなど、
ヴィレッジスタイルだからこそ実現できる街並みに溶け込む
一体感のある計画となっています。


Pagetop
フェイスブック
PageTop